2017/12/10

豊島上陸。小豆島豊島フェリー「フェリーてしま」「ひかり」、両備フェリー「おりんぴあ どりーむ」に乗船(しまなみ/笠岡諸島/豊島/家島諸島 6 )

《 2017年11月12日 》

昨日、瀬戸内海の島を渡って瀬戸内海を縦断し多度津に着いた後は、丸亀で宿泊しました。琴平で泊まり金毘羅詣も考えたのですが、土曜日ということもあり宿がなかなか見つからず断念。
ということで、今朝は丸亀駅から岡山行きの予讃線に乗りました。


2017/11/26

上島町営「ニューうおしま2」、岩城汽船「しんこう3」、歌戸運航「第1歌戸丸」、備後商船「フェリー百風」に乗船(しまなみ/笠岡諸島/豊島/家島諸島 4 )

《 2017年11月10日 》

朝0750の弓削港です。
宿の方に港まで送っていただきました。「魚島行きのフェリーに乗りたいので港まで送っていただけるとありがたいです」とお願いしたところ「何で魚島に行くの?」と尋ねられました。そんなに珍しいことなんでしょうかねぇ。


2017/11/22

芸予汽船「つばめ」、家老渡フェリー汽船「第二きりしま」に乗船(しまなみ/笠岡諸島/豊島/家島諸島 3 )

《 2017年11月9日 》

「フェリーみしま」は1200過ぎに今治港に到着。
その後、隣の桟橋に急いで、芸予汽船「つばめ」に乗船しました。
乗るのは右の船です。ちょっと白飛びしちゃってますが。。
この写真、まだまだ「フェリーみしま」に未練たっぷりという感じですね。


2017/11/01

富岩水上ライン fugan に乗る

《 2017年10月28日 》

朝9時過ぎに 環水公園に来ました。
2年前にここから発着している富岩水上ラインに乗船しましたが、3船あるうちまだ乗っていない「fugan」に乗るためです。
雨こそ降っていませんが、ちょっと肌寒い曇り空です。

2年前の記事(sora編もみじ編


2017/10/05

新日本海フェリー「らいらっく」に乗船(名古屋発東北・ちょこっと北海道への旅 7 )

《 2017年9月14-15日 苫小牧→新潟 》

南千歳駅に戻って、1825発 新日本海フェリーの連絡バスに乗りました。
約40分で苫小牧東港に到着。「らいらっく」に乗船します。
以前、小樽〜新潟〜敦賀航路に就航していた時は「ゆうかり」に2度乗船しましたが、この船に乗るのは初めてです。


2017/09/30

ふらりと夕張へ(名古屋発東北・ちょこっと北海道への旅 6 )

《 2017年9月14日 新夕張、夕張、千歳 》

北海道中央バスで苫小牧駅へ、そしてJRで南千歳駅まで移動。
この日の予定は、札幌で散策、または夕張へ鉄旅の2択だったのですが、旅が始まっても決めかねていました。北海道に上陸してからようやく決定。石勝線の夕張支線(新夕張⇄夕張間)の廃線が近いらしいので夕張へ行くことにしました。

さて、南千歳駅で夕張までの切符を購入したのですが、「これですと、新夕張で約2時間の待ち時間になりますが。。」と至極ごもっともなアドバイスをいただきました。「いえ、新夕張で少し散策しますので、それでお願いします」と引かない私。結局「南千歳→新夕張」間は自由席特急券で発券されました(駅員さんが勝手に。いえ、駅員さんの深遠なご配慮によりw)

ということで、0926発「スーパーおおぞら3号」に乗車。
この列車には初めて乗ります。自由席は何号車かな?とホームでキョロキョロしていた私に、「自由席はここですか?」と尋ねる方が。。聞きたいのは私です。


2017/09/26

シルバーフェリー「シルバーエイト」に八戸から乗船(名古屋発東北・ちょこっと北海道への旅 5 )

《 2017年9月13-14日 盛岡→八戸→苫小牧 》

1704 盛岡から「IGRいわて銀河鉄道」に乗車しました。名前に惹かれて乗ったわけですが、新幹線開通により在来線が第3セクターとなった路線ですね。
夕方なので学生さんなどで結構混んでいましたが、二戸でかなり空きました。
県境を越え、目時からは青森県。そのまま青い森鉄道の路線を走ります。



2017/09/24

大沢温泉と岩手散策(名古屋発東北・ちょこっと北海道への旅 4 )

《 2017年9月12-13日 花巻〜盛岡 》

花巻では楽しみにしていた温泉に行きました。
温泉までは花巻南温泉組合の送迎バスを利用するので、しばし駅で待機。


2017/09/21

気仙沼で大島汽船「フェリー亀山」に乗船(名古屋発東北・ちょこっと北海道への旅 3 )

《 2017年9月12日 一関→気仙沼→花巻 》

一関の朝です。
東北ではこの日、大雨、強風、波浪。。。などいろんな警報、注意報が出ていました。これから行こうとしている気仙沼も例外ではなく、前夜からどうしたものかと考えていましたが、「とりあえず港まで行ってみよう。乗れなくても港の様子を見てくるだけでもいい。」と言う結論に達しました。

朝になって「大島汽船」のHPを見ると「本日は定刻運行しています」とのこと!
しかし、大船渡線は朝から運転を見合わせています。幸いなことにバスは動いていましたので、一関8時発のバスで行くことにしました。

一関駅西口のバス乗り場5番には結構人が並んでいます。隣の人に「気仙沼行きはここでいいですか?」と聞いたら、「私も今聞いてきたところで1,050円握りしめてます。」と仰るw この会話を聞いてか、多分地元の方が、「気仙沼行くの?ここでいいよ。」と言ってくださいました。何だか和気藹々とした雰囲気です。
バスは並んでいた皆がちょうど座れるほどの混み具合で出発しました。


2017/09/17

太平洋フェリー「きそ」に乗船(名古屋発東北・ちょこっと北海道への旅 1 )

《 2017年9月9-10日 名古屋→仙台 》

今旅は東北へ向かおうとしているのですが、相変わらず遠回りをします。
別案として最近運行開始された「百万石ドリーム政宗号」という高速バスも気になったのですが、長時間の夜間乗車は体力的(腰が、、)に自信がなかったので断念。

1020発 名古屋行き高速バスで富山を出発します。(写真は休憩時のもの)


2017/09/07

高知県営渡船「龍馬」(2016 ダイヤモンド・プリンセス 美しきニッポン発見クルーズ 2 ) 

《 2016年7月19日 高知 》

高知新港(高知第七埠頭)へは0900時に入港着岸。
この日はちょっと寄り道しながら町中へ出かけたかったので、タクシーを友人とシェアしました。

最初に出かけたのは桂浜。
私は初めてでしたが、龍馬像の大きさに圧倒されました。


2017/09/04

駿河湾フェリー「富士」(2016 ダイヤモンド・プリンセス 美しきニッポン発見クルーズ 1 )

昨年の7月にダイヤモンド・プリンセスに乗船しました。
まだ乗船記を書いていませんでしたが、寄港地で乗った船のことを中心に少し書いてみたいと思います。(今頃ですが。。。
たぶん、ダイヤモンド・プリンセスのことはあまり出てきません。

日程は、横浜ー清水ー高知ー長崎ー釜山ー終日航海ー函館ー終日航海ー横浜


《 2016年7月18日 清水 》

朝6時、清水港の湾内に入りました。
白くぼんやりとした空。残念ながら富士山は見えません。


2017/08/30

瀬戸内海の船旅(フェリー&クルーズの旅 4 )

《 2017年7月13-14日 瀬戸内海→神戸 》

16:00 ようやく「ぱしふぃっくびいなす」に乗船です。
乗船手続きはバスの中でルームキーを受け取り、そのまま舷門に向かいました。

私が利用したのは、なんとスイートルーム!
実は、この船に乗り出してからもう10年以上になり、乗船日数がいつの間にかまとまった数字になっており、リピーターズクラブである「びいなす倶楽部」から優待割引券をいただきましたので、それを利用しました。

この船のバルコニー付きの客室はロイヤルスイートルームとスイートルームのみ。今回のワンナイトクルーズの航路は瀬戸内海。ということで、この部屋を選んだというわけです。



2017/08/27

三菱重工下関造船所見学、宗像大社辺津宮参拝、そして博多港へ(フェリー&クルーズの旅 3 )

《 2017年7月13日 下関→宗像→博多 》

朝の関門海峡です。ちょっと靄っています。
昨夜は部屋の電気を消して、カーテンを開けて夜の関門海峡を眺めていました。
至福の時間です。


2017/08/20

新門司から角島、長府、下関へ(フェリー&クルーズの旅 2 )

《 2017年7月12日 角島→長府→下関 》

阪九フェリー「いずみ」を下船後、バスで門司港へ移動しました。
ここから博多でぱしふぃっくびいなすに乗船するまでの約2日間は、サンデン観光バスにお世話になりました。

この日の朝食は、プレミアムホテル門司港(旧、門司港ホテル)のレストランでいただきました。和洋のバイキング形式でしたが、お料理の種類も豊富。名物の焼きカレーも朝からチョイス。何と言っても野菜が新鮮で瑞々しかったです。朝からスパークリングワインも飲めてしまう豪華さです。


2017/08/12

阪九フェリー「いずみ」に乗船(フェリー&クルーズの旅 1 )

《 2017年7月11-12日 泉大津→新門司 》

私としては珍しく、ツアーに参加してきました。
Venus Cruiseが企画した「フェリー&クルーズ」のBコース。SHKライングループが全面協力ということで、阪九フェリーと下関グランドホテルを利用します。
もう一つのAコースでは、新日本海フェリーとオーセントホテル小樽の利用です。
まぁ、どの船も乗っているしホテルも利用しているしで珍しくはないのですが、ちょっと魅力的な内容もありました。


2017/08/09

新日本海フェリー「らべんだあ」(奥尻島・小樽・日本海へ 5 )

《 2017年6月27-28日 小樽→新潟 》

最後は、新日本海フェリーで帰ります。
乗船するのは、今年3月に就航した新造船の「らべんだあ」
楽しみです。


2017/08/06

オタモイ航路再び(奥尻島・小樽・日本海へ 4 )

《 2017年6月28日 小樽 》

ホテルを出て、小樽の街を歩きます。
朝10時過ぎの運河周辺
この時間だと、まだ人はそれほど多くありません。


2017/07/29

長万部・余市(奥尻島・小樽・日本海へ 3 )

《 2017年6月27日 函館→長万部→余市→小樽 》

快晴の函館。今日は1日鉄旅です。
昨日の奥尻島遠征の余韻に浸りながら、ホテルをチェックアウト。


2017/07/24

ハートランドフェリー「カランセ奥尻」(奥尻島・小樽・日本海へ 2 )

《 2017年6月26日 函館→奥尻島→函館 》

本日は奥尻島へ向かいます。
実はちょうど1年前にも行っているのですが、今年新しいフェリーが就航したので乗ってみたい。また、昨年は江差→奥尻→瀬棚と乗り継いで、奥尻島はタッチしただけだったので少し島内を巡ってみたいと思ったのでした。

0653発の函館バスで、函館駅から江差へ向かいます。

2017/07/22

津軽海峡フェリー「ブルーマーメイド」(奥尻島・小樽・日本海へ 1 )

《 2017年6月25日 青森→函館 》

ぱしふぃっくびいなすを下船後、アスパムの展望台からの眺望を楽しみました。
そして、「ねぶたん号」で向かったのは。。

津軽海峡フェリーのターミナル。
せっかく青森へ帰って来たところですが、再び北海道へ向かいます。


2017/07/18

青森で下船(花と緑の利尻島・礼文島クルーズ 5 )

《 2017年6月25日 青森 》

さて最終日の朝になりました。
今日は1130に青森港へ入港、下船の予定です。

0830頃、船での最後の食事をいただきました。
今朝のメロンも美味しいです。


2017/07/16

霧の礼文島(花と緑の利尻島・礼文島クルーズ 4 )

《 2017年6月24日 礼文島 》

礼文島は錨泊、テンダーボートでの上陸です。
朝、外を見ると、、

船泊港はすぐ目の前。



2017/07/09

利尻島でドライブ(花と緑の利尻島・礼文島クルーズ 3 )

《 2017年6月23日 利尻島 》

0830時利尻島沓形港に入港。のんびり朝御飯を食べていたら、入港完了しておりました。
それにしても良い天気です。
利尻島を訪れたのは4回目。最初は抜港。2回目は雨。3回目は曇り。ということで4回目にして最高のお天気に恵まれました。


2017/07/07

青森は雨(花と緑の利尻島・礼文島クルーズ 2 )

《 2017年6月22日 青森 》

青森港入港は0800時。
0730頃には港内に入っていました。
しかし、お天気は雨。


2017/07/05

横浜出航〜最初の寄港地宮古(花と緑の利尻島・礼文島クルーズ 1 )

6月20日ー25日まで、ぱしふぃっくびいなすの「利尻島・礼文島クルーズ」に乗船しました。
日程は、横浜ー宮古ー青森ー利尻島ー礼文島ー青森
前半は雨模様でしたが、後半は晴れ。特に利尻島では最高のお天気に恵まれました。


《2017年6月20日 横浜》

横浜大桟橋にて、1100時から受付が始まりました。まずまずのお天気です。


2017/06/16

佐渡へ(粟島・飛島・佐渡 4 )

《2017年5月26日 佐渡》

ホテルをチェックアウト後、徒歩3分の万代シティバスセンターへ向かいます。
6番乗り場から佐渡汽船行きのバスに乗りました。
乗り場とダイヤは前日に確認済みです。


2017/06/12

初めての飛島(とびしま)(粟島・飛島・佐渡 3 )

《2017年5月25日 飛島》

0830頃、宿を出発。
10分もかからずに、酒田港フェリーターミナルに到着しました。
そうなんです。「若葉旅館」さんは、お料理が美味しくて快適なだけじゃなく、飛島への船に乗るために最適な宿なのです。
ターミナルの前に「出航」の札が掲げられているのを見て一安心。この日は1航海のみなので代わりの便はありません。ここまで来て乗れなかったらがっかりですので。


2017/06/06

粟島ふたたび( 粟島・飛島・佐渡 2 )

《2017年5月24日 粟島》

宿を出て駅へ向かいます。と言ってもすぐ目の前なのですが。
ここで、港へ行く「粟島浦村乗合タクシー」を待ちます。予約制ですが、村上駅から岩船港まで通常2,000円のところを700円で利用でき、大変ありがたい。(詳しくはこちら

菖蒲が綺麗だな〜と見とれていたら、タクシーがやってきました。運転手さんが名前を確認してくれて乗り込むと、シートに100円硬貨が3枚。運転手さんにそう言って渡すと「ああ、忘れ物ですね。今乗っていた人、名前もわかるから。。ありがとうございます。」と。朝の船に乗って来られて、今病院まで送ってきたところだとか。このタクシーが島民の足となっている様子が垣間見えました。



2017/06/02

新発田 経由 村上へ(粟島・飛島・佐渡 1 )

《2017年5月23日 村上》

日本海側の離島へ航く船に乗るべく、朝、新潟行きの高速バスに乗りました。
北陸自動車道の朝日IC−上越ICは26本のトンネルが連なっています。そのトンネル地帯の途中、親不知では海に張り出すように道路橋が設置されていて、突然明るくなった景色に戸惑う瞬間です。今日の海は静か。


2017/05/22

弘前の桜に感動(セレブリティ・ミレニアム春の日本一周クルーズ 7)

《2017年4月28日 青森》

航海7日目。
朝6時過ぎには船は青森湾に入っていました。
0620頃、パイロットが乗船。タグボートは「うとう丸」です。



2017/05/17

新潟でも温泉へ(セレブリティ・ミレニアム春の日本一周クルーズ 6)

《2017年4月27日 新潟》

航海6日目。
本日は0600時に新潟港に入港する予定ですが、0500時過ぎには港内に入っていました。接岸するのは、新潟港東港区南埠頭(北蒲原郡聖籠町東港)。位置的には新潟市の東端です。




2017/05/16

終日航海日を楽しむ(セレブリティ・ミレニアム春の日本一周クルーズ 5)

《2017年4月26日 終日航海》

航海5日目。
今日も朝食はお部屋で。注文するものはだいたい同じなのですが、私は気が多いので卵料理を変えてみたりしています。この日はポーチドエッグ。(友人は毎日ゆで卵)



2017/05/14

釜山での入国審査(セレブリティ・ミレニアム春の日本一周クルーズ 4)

《2017年4月25日 釜山》

航海4日目
9時頃、綺麗なカーブを描いてパイロットボートが近づいてきました。
本日は釜山に寄港します。




2017/05/08

Capten's Club Celeburation(セレブリティ・ミレニアム春の日本一周クルーズ 2)

《2017年4月23日 終日航海》

航海2日目。朝食はメトロポリタンレストランへ行ってみることにしました。
(この写真、もう2回目の登場ですが、これが正しい位置です)
終日航海日ということもあってか、レストラン前は長蛇の列。ようやく席に座っても、なかなかオーダーを取りに来てくれなかったり、料理が出てくるのも時間がかかっていました。



2017/05/06

出港〜〜!!。。してました(セレブリティ・ミレニアム春の日本一周クルーズ 1)

《2017年4月22日 横浜》

セレブリティ・ミレニアムの「春の日本一周クルーズ」に乗船しました。
日程:2017.04.22-30
行程:横浜−終日航海−長崎−釜山−終日航海−新潟−青森−仙台−横浜

セレブリティ・ミレニアムは2度目の乗船ですが、前回はチャータークルーズでしたので、自社クルーズはどう違うのかというのも興味がありました。お世話してくださった友人のおかげで、ちょっといい客室を利用し楽しい9日間を過ごしてきました。

(写真は青森港沖館埠頭にて撮影したものです)


2017/05/04

矢切の渡しと都電荒川線(春の東京散策 3 )

《2017年3月30日 柴又→町屋→大塚→上野》

0900 ホテルを出発

神田駅ガード下の喫茶店でモーニング
サンドイッチをチョイス。珈琲お代わり無料。




2017/04/20

初めての伊豆大島「さるびあ丸」編(春の東京散策 2 )

《2017年3月29日 大島→竹芝》

帰りは「さるびあ丸」に乗ります。
岸壁で待っていると、1425頃、少し遅れて入港してきました。



2017/04/17

初めての伊豆大島「セブンアイランド大漁」編(春の東京散策 1 )

《2017年3月29日 竹芝→大島》

1月に「東京湾岸夜景航路」に乗ってから、東海汽船が気になって伊豆諸島にも行ってみたくなりました。東海汽船の時刻表とにらめっこしながら、あーでもないこうでもないと考えていたのですが、、、第一候補の「橘丸」に乗って八丈島へ行くのは少々遠い。では「さるびあ丸」で神津島?などといろいろ悩んだ末に、ちょっと欲張って行きは高速ジェット船、帰りは「さるびあ丸」で大島往復ということに落ち着きました。

ということで、やってきました竹芝桟橋。



2017/04/08

神戸ベイクルーズ「Ocean Prince」と、「ぱしふぃっくびいなす」のお迎え(2017瀬戸内の旅/冬 6 )

《2017年2月27日 神戸》

2月の旅をまだ書き終えておりませんでした。最終日神戸編です。

ホテルの部屋から見た朝の神戸の青空。
何か素敵なことがありそうな、なさそうな。そんな爽やかな空でした。